やぎやに 生配信 ギグ – 2022/3/20 SUN 7PM

↑著作権の問題で英語の歌詞はYouTubeのコミュニティーにアップしました。

I’ll be home for Christmasの歌詞の日本語訳 by YANNIE​
作曲 Walter Kent  作詞 Kim Gannon

Verse
今夜は私が大好きなあの場所を普段よりさらに夢見てる
帰り道がすごくかかるのはわかってるけど
あなたに約束する

Chorus
A
クリスマスには帰るわ
期待してもいいよ[1]
雪が降ってほしいし、ヤドリギもね
そしてクリスマスツリーはプレゼントで飾ってほしいの

B
クリスマスイブには愛の光が輝くところに私は居るよ
クリスマスには帰るわ
せめても私の夢の中だけでも

 

Early birdsのためにまたクリスマスの曲を投稿します~全然寒くないから変ですけどね~^^;
ヤニは「I’ll be home for Christmas」もBing Crosbyのバージョンが大好きです!一体Bing Crosbyが歌っている冬の歌の中で良くない歌はあるかよっ!って感じですけど。^^

1943年の曲で元々はクリスマスに家に帰りたいと願ってる兵士たちに敬意を表するために書かれたようです。クリスマスは日本ではお盆とかお正月位の大事なホリデイなので帰るのが普通ですから。家族にクリスマスには帰るから雪やヤドリギやプレゼントを用意してほしいって手紙に書いていてる兵士達の気持ちが良く表れてる曲です。悲しいけどすごく美しいメロディーでクリスマスの定番ソングになった「I’ll be home for Christmas」是非歌ってみてください~

1.”count on A”は「Aを頼りにする」、「Aをあてにするという」意味です。この歌詞では頼るより「期待してもいい」「そう予想してもいい」という意味が内容的にスムーズでしょう。つまり「クリスマスに帰るから楽しみにしててね」という意味だと思ってもらいたいです。

下にYANNIEがVerseまで歌った動画のリンクを付けたしたのでVerseを聞いてみたい人は是非参考してください。

Photo by FreeImages.com / adrian keith

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ヤニは歌詞の日本語訳の専門家ではない上に日本語もうまくないです。なので、普段英語の曲の歌詞の翻訳を乗せてるほかのサイトのように詩のような表現などは書けないです。しかもジャズの歌詞は美しい表現はあるが意外と詩のようなお洒落で難しい表現は思ったより多くないです。元々は黒人の音楽で感情表現が豊かで素直な歌詞が多いと思います。

ヤニは歌詞だからわざわざ詩のようなお洒落な表現にする方が伝わりにくいと思いますのでわかりやすい翻訳をしていきたいと思います。そっちの方が演奏する際に気持ちが乗りやすいと思います。詩のようなお洒落な表現の翻訳が必要な方はほかのサイトを見て頂いたほうがいいと思います~^^